ちょい(笑)ブログ

まさに名前負け。

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ひとりよがりな家庭の医学


我が家の寝床は、シングルベッドを2つ繋げています。つまり、ベッドサイズ的には、キングサイズになるわけですね。誰が金臭いじゃ。とまぁ、僕はそういう広いところで小さくまとまって寝ているんですが、少し前にですね、いざ寝ようとしたときに胸の辺りがキリキリと痛くなったんです。そこで僕は、隣で寝ている嫁に「あ、なんか、胸のこの辺が痛いッ!」とSOSを出したわけです。
締め付け刺すような痛み、その症状を説明すると、嫁はこう教えてくれました。
「それは、シンケイツウだね。」




シン=ケイツウ氏(721‐1919・中国)?
違う、神経痛なんて、生まれてこの方なったことがないのに。簡単に神経痛なんて診断を下してほしくない、もしかしたら、君を想うがあまり胸がキュンとなってチクチクと締め付けられるような、思いのたけが零れて僕の胸を苦しくさせてるのかもしれないじゃない。恋をすると、胸が締め付けられませんか?しかし、神経痛って初めてなったよ。




しかし、なんで神経痛なんてものが出たのか。
生活に不満はないし、ストレスだって溜まってない。いや、溜まってないことはないけど、この程度のストレスで体調に支障をきたすような弱い育ちはしていない。母親が包丁を振り回して「もう死んでやる!」とかヒステリーを起こしたときのストレスに比べたら、屁でもない。いやぁ、あの時はビビッたね、あははー。笑い事じゃねーんだぞ、分かってる?




それから、僕はたまにこの神経痛ってのに見舞われます。とんだ暑中見舞いだな、おい。そこで僕は考えるワケです、この神経痛の原因を。どうして神経痛が出るようになったのか、と。そして、一つの答えに行き着きました。この神経痛が出始めた時期が、ちょうど一致するんです。




痔の出血が、治まった時期と。




結論:
僕は尻から血を流さないと、神経痛になる体です。

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  1. 2007/08/07(火) 18:04:31|
  2. ちょいネタ(笑)
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